【MAMA2022】チケットの取り方や値段は?倍率が高いと話題!

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2022年11月29日(火)・30日(水)に『MAMA』が日本で開催。

会場は『京セラドーム大阪』です。

MAMAは、アジアの音楽授賞式で人気アーティストが多く出演するためチケット争奪戦が考えられます。

そこで今回はMAMAのチケットの取り方や値段、チケットの倍率の高さについてご紹介したいと思います。

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目次

MAMAが2022年も開催決定!

MAMA
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001297.000003711.htmlより引用

2022年11月29日(火)・30日(水)に『MAMA』が開催されます。

MAMAとはアジアの音楽授賞式で、韓国や日本の人気アーティストも多く出演します。

出演者は、2022年8月24日(水)現在発表されていません。

例年出演者は一度に発表されず、少しずつ発表されます。

個人的に2022年の出演者の予想をしてみました。

『Kep1er』『JO1』『INI』などMAMAを主催するCJグループのオーデションで輩出したグループは濃厚だと思います。

また授賞式の模様は世界中に生配信されます。

MAMAの中継時間については、2022年8月24日(水)現在発表されていません。

2019年は、16時からレッドカーペット18時から授賞式が行われました。

レッドカーペットの模様も含め、2022年も例年同様に配信される事が考えられます。

MAMAでは『新人賞』をはじめとした、様々な賞を授与しています。

その中でも『今年の歌手賞』『今年のアルバム賞』『今年の歌賞』はその年の顔が決まる重要な賞で、注目度が高いです。

そして今回、MAMAが日本で開催されることも発表。

開催地は『京セラドーム大阪』です。

日本で開催されるのは、2019年以来となります。

これまで日本で、2017年『横浜アリーナ』2018年『さいたまスーパーアリーナ』2019年『ナゴヤドーム』と過去3度MAMAが開催されました。

久しぶりに日本で開催されるということで、ネットでは「行きたい」という声がたくさん上がっています。

MAMAは一度に色々なアーティストを観ることが出来て、K-POPファンには夢のような授賞式ですよね!

久しぶりの日本での開催で、2DAYS。

出演者もこれからどんどん発表されていくと思いますが、今から楽しみですね!

【MAMA2022】チケットの取り方は?

MAMA
https://bts613-bighit.com/2022-mama-awards-osaka/より引用

2022年、MAMAが京セラドーム大阪で開催。

2019年以来、3年ぶりに日本で開催されるのでネットでも応募に関する声が上がっていました。

そこでMAMAのチケットの取り方についてご紹介したいと思います。

2022年8月24日(水)現在、チケットの取り方について詳細が発表されてません。

そのため、最後に日本で開催された2019年を参考に予想してみます。

申込み期間

チケットの申込みについては、MAMAの公式Twitterで発表されました。

2019年は、12月4日(水)にナゴヤドームで開催。

公式でチケットの第1次申込みについて発表されたのは、2019年10月29日(火)。

大体開催日の1ヶ月前位に詳細が発表されました。

この時の申込期間は2019年10月31日(木)~11月5日(火)まででした。

当落は、2019年11月8日(金)18時に発表されました。

2019年と同様に考えると、2022年は10月中頃にチケットの第1次申込みの詳細が発表されるのではないかと考えられます。

詳細が発表されましたら、追記させていただきたいと思います。

申込み先

2019年は申込み先が5つの中から選択し、応募することが出来ました。

申込み先は、チケットぴあ・Qoo10・uP!!!ライブパス Plusプラン・auスマートパスプレミアムEVENTIFY

ライブパス Plusプラン・auスマートパスプレミアムは第1次先行のみ、EVENTIFYは第3次先行のみ申込み可能。

それぞれ申込み先の違いは、支払い方法の違いでした。

申込み先別の支払い方法はこちら。

  • チケットぴあ⇒ファミリーマート
  • Qoo10⇒クレジットカード(VISA/Mastercard)コンビニ・ATM・振込み
  • uP!!!ライブパス Plusプラン⇒ファミリーマート
  • auスマートパスプレミアム⇒ファミリマート
  • EVENTIFY⇒クレジットカード(VISA/Master/JCB)

2019年は、Qoo10が1番支払い方法を選択することが可能でした。

2022年もチケットぴあやQoo10が申込み先になる可能性が高いと考えられます。

詳細が発表されましたら、追記させていただきたいと思います。

申込み可能枚数

2019年は1人2枚まで応募することが出来ました。

3才未満は応募不可、3才以上はチケットが必要でした。

2017年・2018年はプレミアム席が1人2枚まで、指定席が1人4枚まで応募可能。

2022年は2019年と同様に1人2枚までの応募となる可能性が高いと考えられます。

詳細が発表されましたら、追記させていただきます。

何時先行まである?

2019年は、第3次先行までありました。

それぞれの先行期間はこちら。

  • 第1次先行⇒2019年10月31(木)~11月5日(火)
  • 第2次先行⇒2019年11月6日(水)~11月11日(月)
  • 第3次先行⇒2019年11月12日(火)~11月18日(月)

当落は、全て応募締め切りの3日後に発表されていました。

例年3次先行まで行うことが多いので、2022年も第3次先行まである可能性が高いです。

詳細が発表されましたら、追記させていただきます。

一般販売について

2019年をはじめ、例年一般販売は必ず行われていました。

そのため2022年も一般販売はある可能性が高いと考えられます。

ちなみに2019年は、2019年11月27日(水)朝10時からでした。

販売先は、チケットぴあとEVENTIFでした。

一般販売について発表されましたら、追記させていただきたいと思います。

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【MAMA2022】チケットの値段は?

MAMA
https://twitter.com/BandwagonAsia/status/1562337198334431233/photo/1より引用

MAMAといえば、チケット代が高いという印象を持つ方もいらっしゃるのではないのでしょうか。

2022年のMAMAのチケット代についてご紹介したいと思います。

2022年8月24日(水)現在、チケット代についての詳細は発表されていません。

そこで、過去3度日本で開催された時のチケット代を調べてみました。

チケットは、『授賞式』と『レッドカーペット』を発売。

それぞれのチケット代は、こちらです。

授賞式(プレミアム席)

  • 2017年⇒27.000円(税込)
  • 2018年⇒29.000円(税込)

プレミアム席は、授賞式・レッドカーペットどちらも観ることが出来るチケットです。

座席数が限定されていました。

どちらの模様も観ることが出来ましたが、約3万円と高額でした。

2019年は販売されていません。

授賞式(指定席)

  • 2017年⇒20.000円(税込)
  • 2018年⇒22.000円(税込)
  • 2019年⇒22.000円(税込)

こちらのチケットは、授賞式の模様を観ることが出来ます。

2022年もこちらのチケットが販売される可能性が高いと思います。

一般的なチケット代を考えると、高めですよね。

ただ、一度にたくさんの人気アーティストを観ることが出来ることを考えると妥当な値段なのかもしれません。

レッドカーペット

  • 2019年⇒5.000円(税込)

過去レッドカーペットのチケットを販売したのは、2019年のみです。

それまでは、プレミアム席を購入した方のみレッドカーペットを観ることが可能でした。

レッドカーペットは、整理番号別で入場、各グループの簡単な挨拶や代表者のコメントの様子を観ることが出来ます。

しかし2019年からプレミアム席を廃止し、レッドカーペットのチケットを販売。

レッドカーペットのチケットでは、授賞式を観ることは出来ません。

過去のチケット代を参考に考えると、2022年もチケット代が高額なことが予想されます。

プレミアムチケットやレッドカーペットのチケットが2022年は販売されるかも気になりますね。

2022年のMAMAのチケットについて、なにか分かりましたら追記させていただきます。

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【MAMA2022】チケットの倍率が高いと話題!

コンサート

最後に2022年のMAMAのチケット倍率についてご紹介したいと思います。

日本では、2017年~2019年までの3回MAMAが開催されました。

過去のチケット倍率は2018年は10倍、2019年は30倍と言われています。

ネットでは、2022年のMAMAのチケットの倍率が高いのではないかと話題になっています。

2022年のMAMAのチケット倍率はどのくらいなのでしょうか?

個人的に2022年のチケット倍率は30倍ほどではないかと予想しています。

2022年のMAMAは2019年同様に開催地が日本だけです。

開催地が1カ所のみなので、倍率が上がることが考えられます。

2017年~2018年は『香港』『韓国』『日本』と3カ所で開催しました。

また、2022年もたくさんの人気アーティストの参加が想像されます。

人気アーティストを一度に観る機会がなかなかないので、観に行きたいと考える方が多そうですよね!

2022年は『京セラドーム大阪』で開催。

ライブの収容人数は、40.000~50.000人程度です。

2019年に開催した『ナゴヤドーム』より収容人数が10.000人以上多く、開催日も1日多いです。

しかし、コロナ禍ということで座席を減らして開催する可能性も考えられます。

そのため、2019年と同じくらい倍率が高くなるのではないかと考えました。

MAMAの倍率についてわかりましたら、追記させていただきたいと思います。

まとめ

今回はMAMAのチケットの取り方や値段、チケットの倍率の高さについてご紹介しました。

MAMAが日本で開催されることが発表されました。

MAMAは一度に人気アーティストがたくさん観ることが出来る夢の祭典ですよね!

2022年8月24日(水)現在、開催地以外まだ詳細が発表されていません。

情報が分かり次第、追記させていただきたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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この記事を書いた人

はじめまして、MARUと申します。
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